原産国は、タイですがここ数年前からラオスでも栽培されている。
友好橋近くのカプソン農園を視察訪問させて頂きました。
バタフライピーは、マメ科植物で多年草 花の形が蝶が羽を広げた形に似ていることから蝶豆(バタフライピー)として現地の人達に好まれて飲まれています。
私も生の花を見るのは初めてでその青色の可憐さに感動します。

バタフライピー


この農園の広さにもビックリしました。川と思わせる様なため池があり約3kmもあるそうです。
このバタフライピーの良さは、アンチエージングに適しており抗酸化作用により老化防止になります。
そしてこの青さは、アントシアニンが多く含まれており、目の疲れを癒す効果もあります。
WSPもこのバタフライピーの良さを知って頂く為に日本販売会社より委託販売を始めます。
来る3月2、3日の2日間 さいたま市市民活動サポートセンターフェスティバルにて試飲・販売を行います。
是非 若さを保ちたい皆様にお越し頂ければ幸いです。
詳しくお聞きしたい方は、ご遠慮なく私までご連絡下さい。